【AviUtl】オブジェクトファイル(複数のオブジェクトを保存)

AviUtl オブジェクトファイル(複数のオブジェクトを保存)

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複数のオブジェクトを保存する方法を解説します。

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オブジェクトファイルとは

AviUtl オブジェクトファイルとは

オブジェクトファイルをエクスポートすると、タイムライン上にある全オブジェクトの情報(数値・位置・フィルタ効果・中間点など)を保存できます。

オブジェクトファイルのエクスポート(保存)

AviUtl オブジェクトファイルのエクスポート(保存)

タイムライン上で右クリック「ファイル」「オブジェクトファイルのエクスポート」をクリック。

AviUtl オブジェクトファイルのエクスポート(保存)

ファイル名を入力して「保存」をクリックすると、複数のオブジェクトをEXOファイルとして保存できます。

オブジェクトファイルのインポート(追加)

AviUtl オブジェクトファイルのインポート(追加)

タイムライン上で右クリック「ファイル」「オブジェクトファイルのインポート」をクリック。

AviUtl オブジェクトファイルのインポート(追加)

EXOファイルを選択して「開く」をクリックすると、保存した複数のオブジェクトを追加できます。

EXOファイルをタイムラインにドラッグ&ドロップして追加することもできます。

「複数のオブジェクトを保存する方法」はこれで以上です。

お読みいただき、ありがとうございました。

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